監査・制作のご依頼ご依頼フォーム

気が⁠かりを、聞かせてください。広告監査のご依頼。

Meta広告やGoogle広告の第三者監査なら「広告監査」を選んでください。それ以外は、アイデアや課題から書き始めてください。ざっくりした内容で構いません。

アカウント、広告費、そして何がおかしいと感じているかを教えてください。監査のクライアント名を公開することはありません。

このフォームにはJavaScriptが必要です。ご依頼内容はrightaboutnothing@gmail.comにメールで送ることもできます。

どんなご相談ですか?

  1. 01 ご連絡先
  2. 02 アイデアアカウント
  3. 03 背景
  4. 04 範囲

96問中 0問に回答

どなたからのご相談ですか?

何を変えたいですか?アカウントの、何が気に⁠なりますか?

対象のプラットフォームは?

ざっくりで構いません。40文字以上(2文ほど)でお願いします。

あなただけが知っていることは?ダッシュボードに出てこないことは?

日々の運用は誰が? 任意

利益率、優良顧客1人あたりの価値、季節性、最近変わったこと、これまでに試したこと。30文字以上でお願いします。

20文字以上でお願いします。

最初に何をつくりましょう?監査で、まず何を見ましょう?

共有できるアクセスは? 任意

目安として、多くの監査は$2,000〜$5,000(AUD)の範囲です。お見積もりは、アカウントの規模と特徴を把握したうえで、短いヒアリングのあとにお出しします。

ご依頼内容はすべて私自身が読み、メールで返信します。いただいた情報は外部に出さず、販売することもありません。プライバシーポリシー

この先の流れ

制作広告監査
  1. 01

    ご依頼内容約3分。今ここです。

  2. 02

    私からの返信短いヒアリング私自身が読み、次のステップをメールでお伝えします。ご依頼内容を私が読んだうえで、アカウントについてお話しします。

  3. 03

    最初のかたちお見積もり始める前に、何をつくるかを一緒に決めます。目安として、多くの監査は$2,000〜$5,000(AUD)。お見積もりはヒアリングのあとにお出しします。

  4. 04

    制作監査、そしてレポート役に立つ最小のかたちから始めます。必要なアクセスがそろってから通常3〜7日。期間はお見積もりで確定します。

私ならここから始めます

カスタムプロジェクトMeta広告・Google広告の第三者監査

背景を整理し、最初につくる、役に立つ最小のものを決めます。予算に手をつける前に、アカウント構成、オファー、計測、ランディングページ、クリエイティブから見ていきます。

  • 明確なゴール
  • 現実的な範囲
  • 解消すべきリスク
  • 最初に動くかたち
  • 予算の行き先
  • クリエイティブが示すこと
  • ランディングページの穴
  • 計測のチェック

ステップを飛ばすなら

直接、メッセージを。

ステップはありません。件名を選んでメッセージを書けば、私に直接届きます。

メールがよければ rightaboutnothing@gmail.com

このフォームにはJavaScriptが必要です。rightaboutnothing@gmail.comにメールで送ることもできます。

何についてのご連絡ですか?

30文字以上でお願いします。

メッセージはすべて私自身が読み、メールで返信します。いただいた情報は外部に出さず、販売することもありません。プライバシーポリシー